アイリッシュフェスティバル

「記紀」において、「出雲」はあたかも日本人の魂の原点のように描かれております。
明治時代、松江に教師として赴任したラフカディオ・ハーン(小泉八雲)は当時の松江の姿の中にに記紀の面影を追い、
「知られざる日本の面影」など多くの作品を残しております。
そんな小泉八雲の縁でアイルランドと交流のある松江市では年に1回(2024年は3月10日)アイリッシュフェスティバルが行われます。
本年のミニパレードは國暉酒造の蔵の側をを通ります。※交通規制はありません。

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